大阪市西区の呼吸器科・皮膚科

SCROLL

せき・息切れ・痰などの呼吸器症状に対して最新の知見を取り入れた呼吸器専門医が適切に対応致します。

呼吸器科・アレルギー科

せき・息切れ・痰などの
呼吸器症状に
対して、
呼吸器専門医が診察致します。

Respiratory specialists who incorporate
the latest knowledge will
respond appropriately.

お子様からご高齢の方まで幅広く、お肌の悩み・トラブルに対して皮膚科専門医である女性医師が丁寧に診察致します。

一般皮膚科・美容皮膚科

お子様からご高齢の方まで、
皮膚科専門医である
女性医師が診察致します。

A female doctor who is a dermatologist
will carefully
examine your skin
concerns and troubles.

NEWS&TOPICS

お知らせ・トピックス

お知らせ・トピックス一覧へ
お知らせ・トピックス一覧へ

FEATURES

みなみ堀江クリニックの特徴

  • 数多くの基幹病院で研鑽を
    積んできた

    呼吸器疾患および
    皮膚科疾患専門医

    による、エビデンスに基づいた
    診療を提供致します。

    詳しく見る
  • 『呼吸器専門医』と
    『呼吸器外科専門医』という2つの
    専門医資格を有した

    呼吸器疾患のスペシャリスト

    が、あらゆる呼吸器症状に
    適切に対応いたします。

    詳しく見る
  • 皮膚科専門医
    女性医師

    赤ちゃんからご高齢の方まで
    お肌のトラブル・悩みに幅広く
    対応いたします。

    詳しく見る
  • ほくろやイボ、粉瘤などに
    対して、

    日帰り手術が可能です。

    切り傷、擦り傷、ヤケドなどの処置も
    お任せください。

    詳しく見る
  • 西長堀駅、桜川駅、ドーム前駅、
    汐見橋駅などの駅から

    徒歩圏内でアクセス良好です。

    駐輪スペース、提携コインパーキング
    もあり通院が便利です。

    詳しく見る
  • 必要に応じて、緊密に
    連携している

    住友病院や近隣の
    高度医療機関

    ご紹介します。

RESPIRATORY

呼吸器科・アレルギー科の診療案内

『呼吸器専門医』が、
あらゆる呼吸器症状・呼吸器疾患に
対して、適切に対応いたします。

みなみ堀江クリニックでは、長引く咳、咳喘息・気管支喘息・鼻炎などのアレルギー疾患、睡眠時無呼吸症候群、肺気腫・COPD、間質性肺炎、などの呼吸器・アレルギー診療に力をいれております。

「咳が長引く」、「痰が切れにくい」、「動くと息切れがする」、「就寝中にいびきをかく」といった症状には、放置してはいけない病気が隠れている可能性がありますので、お早めにご相談ください。
睡眠時無呼吸症候群の検査・治療も行っておりますので、いびきをかく方や寝ているときに呼吸が止まっているとご家族から言われたことがある方は、お気軽にご相談ください。
睡眠時無呼吸症候群を放置すると、心筋梗塞・脳梗塞のリスクが増大し、寿命が縮まることが分かっています。

睡眠時無呼吸症候群の詳細はこちら
  • 咳喘息

    咳喘息

    咳喘息は、喘鳴(ヒューヒュー、ゼイゼイ)を伴わず、主に咳を症状とする病気です。

    夜間や早朝に悪化しやすい傾向があります。
    風邪やコロナウィルス感染後の長引く咳の中に、咳喘息が含まれていることがあるので要注意です。

    適切に治療を行わないと、30~40%の方が気管支喘息に移行するとされていますので、お早めにご相談ください。

    詳しく見る
  • 気管支喘息・アレルギー性鼻炎

    気管支喘息・アレルギー性鼻炎

    気管支喘息は、ハウスダスト・花粉などのアレルゲンやタバコ、心理的ストレス、気候の変化などが誘因となり、喘鳴(ヒューヒュー、ゼイゼイ)を伴った咳発作がおきます。
    放置すると、不可逆的(もとに戻らない)気道狭窄を来し、肺機能が低下していきます。

    また、命に関わる喘息発作を来すため、専門医による適切な治療が必要です。
    アレルギー性鼻炎は、ハウスダストや花粉などのアレルゲンが原因で、鼻汁・鼻づまり・くしゃみを呈する疾患です(花粉症など)。

    気管支喘息の方は、アレルギー性鼻炎を合併していることが多く、逆にアレルギー性鼻炎の方も気管支喘息を合併していることが多いです。
    気管支喘息とアレルギー性鼻炎は同時に治療することが重要です。

    詳しく見る
  • 肺気腫・COPD

    肺気腫・COPD

    肺気腫・COPDの一番の原因は喫煙(タバコ)です。
    喫煙によって肺の組織が破壊され、徐々に呼吸機能が低下し、運動時・労作時の息切れが出現します。

    肺気腫・COPDをお持ちの方は、肺癌、高血圧、脂質異常症、逆流性食道炎などを合併しますので、合併症の治療も含め、専門医による定期的な診療が必要です。

    当院の医師は肺気腫・COPDに対しても診療経験が豊富ですのでお気軽にご相談ください。

    詳しく見る
睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群は、睡眠中に無呼吸・低呼吸を繰り返し、いびきや熟睡感の低下、日中の眠気を来す病気です。
睡眠中の低酸素状態により、高血圧や心筋梗塞、脳卒中などを引き起こすリスクが高まり、寿命が縮まることが分かっています。

睡眠不足によって日中に急激な眠気に襲われて仕事に支障をきたしたり、居眠り運転で事故を起こすことも少なくありません。
睡眠時無呼吸症候群が疑われる場合は、お気軽にご相談ください。

就寝時に検査機器を装着していただくことで、無呼吸の度合いを調べることができます(ご自宅での検査が可能です)。
重症度に応じてCPAP療法、減量指導、マウスピースなど適切な治療法をご提案致します。

睡眠時無呼吸症候群の詳細はこちら

DERMATOLOGY

皮膚科の診療のご案内

『皮膚科専門医の女性医師』が、
お肌のトラブル・お悩みについて
丁寧に診療いたします。

赤ちゃんに多い乳児湿疹から思春期のニキビ、年齢とともに気になるシミ・ほくろなど幅広い年齢層のお肌のお悩み・トラブルに対して、保険診療を基本にしながら患者様のご要望に応じて自由診療も行っています。

また、粉瘤やイボ、皮膚腫瘍(主に良性腫瘍)に対して日帰り手術も行っています。
(当院の皮膚科担当医は、地域の拠点病院での勤務歴が長く、安心して日帰り手術を受けて頂けます。)
外来で診察の上、ご都合に合わせて手術日を決めさせていただきます。

皮膚科専門医として、病状および治療の選択肢、副作用などについてわかりやすくご説明し、納得頂いた上で最適な治療を行ってまいります。
些細なことでも気になることがあればお気軽にご相談ください。

粉瘤の詳細はこちら
こんな症状があれば、皮膚科へご相談ください

COUNSELING

こんな症状があれば、皮膚科へ
ご相談ください

皮膚は内臓の鏡とも言われ、内臓の病的変化が皮膚にあらわれてきます。
皮膚の状態を診察することで、内臓の病気の発見につながることがあります。
お肌のトラブルは、皮膚科専門医にお任せください。

  • 全身がかゆい…

  • かゆみを伴う湿疹ができた

  • 皮膚が赤くなって痛い

  • ニキビやニキビ跡が気になる

  • たこ・うおのめを何とかしたい

  • ほくろやイボが気になる

  • 脇汗や手足の多汗症で困ってる

  • 蕁麻疹がでた…

  • 水虫が治らない

  • シミやシワが増えてきた

  • 皮膚にしこりができた

  • フケがでて困る…

  • 虫刺され

  • アクセサリーでかぶれた

  • 爪が皮膚に食い込んで痛い

内科の診療案内

INTERNAL

内科の診療案内

内科の診療

高血圧、脂質異常症、血糖値異常などの内科疾患、咳、喉痛、鼻水、腹痛、下痢などの症状にも幅広く対応致します。

基幹病院での精査が必要と判断した場合は、住友病院など、提携している高度医療機関へ速やかに紹介致します。

詳細はこちら

pagetop